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離乳食のタンパク質量について

掲載日: 2020年7月27日更新日: 2020年7月29日

初めての子なので、離乳食の本にのっとり離乳食をあげていました。
離乳食の本には、一食あたりのタンパク質量について
離乳食初期: 豆腐25g 魚5~10g、ヨーグルト 50g
離乳食中期: 豆腐30~40g 魚/肉10~15g 卵1/3個、ヨーグルト 70g
離乳食後期: 豆腐45g 魚/肉15g 卵1/2個~2/3、ヨーグルト 80g
離乳食完了期: 豆腐50~55g 魚/肉15~20g 卵1/2個~2/3、ヨーグルト 100g

となっていたので、この通りあげていました。
ですが、「タンパク質を何種類か組み合わせて使う場合は、それぞれの量を減らして調整するようにします。」という部分を見落とし、一回の食事で上記すべてを与えてしまっていました。
しかも多い分にはいいだろうと多めにあげてしまっていました。
1歳半になり、ようやく気付いたので、6ヶ月~1年半までほぼ毎日毎食あげてしまっていました。
タンパク質のとりすぎは内臓機能が未熟な赤ちゃんがたんぱく質を摂りすぎると腎臓に負担をかけるということを知り、今まで負担をかけていたのかもと後悔しています。
何か後々、影響あったりしますか?

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