いこーよ子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」は親子の成長、夢の育みを応援します!

軍用ドローンの技術は実際ははるかに高度に完成して

掲載日: 2021年2月25日更新日: 2021年7月16日

軍用ドローンの技術は実際ははるかに高度に完成していまいか。

私の生家は昭和だから星飛雄馬の家みたいな長屋で風呂がなかった。
小学二年で引っ越す直前の小学一年まで、今日は父について男風呂、今日は母について女風呂と銭湯でどちらにも入っていたよ。
同い年の幼馴染の女の子と女風呂でキャーキャー騒いでいるときは恥ずかしくないけど脱衣場で母からパ〇ツを履かせられると、途端に恥ずかしい気持ちになるんだ。
なぜだろう。
私にもわからない。
しかし!それが裸族の習性だ。

私の好みは混浴オカマ風呂。
広々とした浴場で全裸になるのが好き!
私は男子プリキュア。
キュアラファエルだ!
このフェアリーフュージョンはもう少し慣らさないと真価を発揮しない。

最先端の西側有人戦闘機の火器管制システムの説明を素人なりに少しかじると素朴な疑問がわく。
飛行制御自体は完全自動可能で火器管制システムの制御にはむしろパイロットは有害だ。
だったらF22みたいな最新は無人飛行可能な仕様であるのが合理的だろう。
そうした合理化を阻み効率的な殺戮装置の運用を阻む理由は戦闘にはない、政治にある。
敵兵を機械で自動殺害してしまうと、兵士という殺人犯が不在になり、殺人に対して、そうした軍備を整備運用した人物と愛国心で戦争を激励した全国民が無残に敵兵を殺害した責任を負うことになるのだ。
したがって戦闘機に殺人犯としてパイロットを乗せて、できるだけパイロットに何もさせないままでないと先端兵器は運用上の複雑な問題を背負い込むだろう。
そうしたことを考えてみました。
倫理とか何とかについてご意見をお聞かせください。

子どもの年齢別新着Q&A

カテゴリから探す

あなたにオススメの記事