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猫の慢性腎臓病について

掲載日: 2022年11月23日更新日: 2022年11月25日

7歳の雄猫去勢済み 2022年7月に食欲がないようなので病院で受診し血液検査などを行い慢性腎臓病と診断されました。
CREA:3.2 BUN:80 SDMA:68 ステージは2と言われ2週間に1度の皮下点滴と薬ラプロス:アゾディルなどを処方して1日2回服用していました。
口内炎が凄く臭いも少しありました。それでも食事は何とか自力で食べていました。凄く元気で歩き回ったりトイレも普通にしていました。
2か月後9月に再度血液検査。
CREA:2.5 BUN:85 SDMA:61
薬などは同じで貧血予防のためテツメイトを追加で処方されました。
相変わらず元気に過ごしていました。
病院で皮下点滴の量を180mlに増え。その後、猫は息苦しさがあり口を開けて息をしていました。食事は一切食べませんでした。鼻水も出て目には大きな目ヤニも出ました。口内炎のクスリは一切処方されなく抗生物質の点滴を行ったようです。が口内炎は改善するどころか悪くなったように思えます。臭いが以前より凄い・舌の先が膿のようにただれ、よだれもひどくなりました。2日後病院に再度連れて行き状態を説明したところ皮下点滴の量を240mlにすると言われ私は素人なので全く分からず「ただお願いします」というだけでした。家に帰ると更に状態は厳しくなり歩き方もヨタヨタとつらそうな感じでした。相変わらず息苦しい感じで呼吸がゼーゼーと荒かったです。翌日に再度動物病院に連れて行き状態を説明・良くなるどころか酷くなっている事を説明。先生は皮下点滴から静脈点滴に交換しようと言われ半日入院しました。翌日の深夜に亡くなりました。この病院での判断は正しかったのでしょうか?病院を違う所にしていたら今も元気に歩き回っているんじゃないかなぁと後悔しています。ステージ2と言われてから約3か月です。その間 病院は他の臓器の検査などはしなく皮下点滴の量が増えただけです。病院を変えていれば結果は違いましたか?

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