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育児相談後の担当者のオフレコが聞こえる

掲載日: 2012年9月12日更新日: 2015年7月1日

以前たまたまブースが出ていて声を掛けられたのでフォローアップミルクを売るための離乳食相談(栄養士)で質問しました。タンパク質の未消化はアレルギーの原因になるという話をその薬局のおじいさんに聞いていたので摂取量や割合について。その後、離乳食など雑談に入っていったので時間がなくて作れない、自分とは別メニューとお話ししました。子供をみて「じっとしてない」「激しい」「性格だからこのままずっといく」などもおっしゃったのでついお話してしまいました。
すると、直後に店内で買い物をしているさなか、店員さん(たぶん薬剤師)と大声で「作れないなら子供とおなじもん食べとけよ」といらいらした発言。小馬鹿にした笑い。

役所で体重測定をしたところ氏名などの記入をもとめられ、それならついでにと保健師へ相談。卒乳は1才3か月ころを過ぎると3歳近くまで吸われてしまうと聞いたが、発達段階でそういったものが
あるのだろうかと質問しました。助産師へバトンタッチ。お母さんがしんどいなら・・ばかり。いろいろ聞いて、甘え飲みが出てくる時期でてっとり早く安心を得れるアイテムだから子供は吸いたい。
だっこへ切り替えてもいいかもとのアドバイス。乳離れが遅くなることについては不明でした。
すると、帰り際後ろで保健師へ「質問が違う」「ゆってもぼーっとされる」との発言。

新生児期に電話相談(ずっと泣いている)しても「離乳食時期の相談が多いんだけどねぇ」「お母さん
なら泣いている理由が分かる」「コリック?知らない」。

あれこれ情報を得てより良く楽に進めたいといろいろ聞いてしまいます。

この発言どう思われますか?

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