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先天性股関節脱臼(長文です)

掲載日: 2005年6月23日更新日: 2015年7月1日

1歳7ヶ月になる娘は産まれてすぐ先天性股関節脱臼と心臓に雑音があると診断されました。
幸い心臓の方は問題なかったのですが、先天性股関節脱臼の方はリーメンリューゲルをつけることとなり、首が据わってから3ヶ月間つけました。
1歳半に診察したのですが、まだ完治していない為、半年毎に通うことになりました。
という感じで、整形外科、大きな病院の心臓小児科(産まれてすぐと半年後の2回)、小児科(定期健診・予防注射等)病院へ通っていました。

整形外科で嫌がるのを無理やりレントゲンを撮るのが原因か、小児科で検診・予防注射が原因か、という感じなのですが(多分整形外科だと思うのですが)、何をするにも怖がるようになってしまいました。

例えば、一緒に住んでいる家族以外の大人の人が近づくとふるえながら泣きわめく(私の兄夫婦もダメ)。
お風呂に入る時はイス、床に座らす又は立たすと怖がって泣きわめく。
オムツを交換するのを嫌がるので、おまる・又はトイレに座らそうとすると、怖がって泣き、全身硬直し座らない。
病院へ行き、診察する為に先生の前に行くと怖がってなきわめく。など、かなりの機会に怖がり泣きわめくようになってしまいました。

人を怖がるのはまだ人見知りが続いているのかもしれないのですが、1歳半の整形外科に行く前はそれほどは泣いてませんでした。

これがいつまで続くのかなと考えてしまいます。
オムツもトレーニングするのも難しそうで。。。

それぞれ子供によって違うとは思うのですが、どの位になったらこういう現象はなくなるのか、そして何か対策などあれば教えてください。

よろしくお願いいたします。

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