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子供が顔にけがをしました。針数が少ないのでは?

掲載日: 2001年12月1日更新日: 2015年7月1日

昨日、息子12才中学生がバスケットボールの部活中、シュートの勢い余って、体育館の壁面にある木製ロクボクの角に顔面をぶつけて、眉間に縦一本約6cmの傷(鼻骨のへこんだところから額中央まで)を負いました。傷は皮膚だけではなく、その下の筋肉も切れており、併せて縫合したと、最寄の外科医院まで付き添っていってくれた保健の先生より連絡を受けました。今日、傷口を見たところ、傷の長さの割には、針の間隔が広いと思われます。通常、顔面の縫合はかなり細かい針数になるはずと聞いていますが、こんなに少ないのでしょうか?男の子とはいえ顔の中心に大きな傷として目立つのでは、また顔の微妙な表情を作る筋肉の動きは元通りになるのでしょうか?

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