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海にいこーよ!海のおもいで創造プロジェクト

応援!海のおもいで創造プロジェクト
たくさんの子どもたちに海のおもいでを創ってもらいたい!
たくさんの子どもたちに海のおもいでを創ってもらいたい!
「ひとりでも多くの子どもたちに楽しい海のおもいでを創ってもらいたい...」その思いをカタチにしました。海に囲まれ、海とともに文化を育んできた日本。しかし近年、海に行ったことがない子どもが増え続けており、その主な要因は海へ連れていく保護者の負担だと考えられています。
参考:日本財団 2019年 海と日本人に関する意識調査
子どもたちが安全に海体験できる仕組みを作りました!
子どもたちが安全に海体験できる仕組みを作りました!
本プロジェクトではライフガードや学童の皆様と連携することで、保護者の負担を減らし、多くの子どもたちへ、安全に楽しく海を体験できるプログラムを提供しております。
海を知り、海に慣れ、海でチャレンジ!
海を知り、海に慣れ、海でチャレンジ!
海に初めて来る子でも安心なプログラムです。まずは海を知り、海に慣れ、最後にボード体験を通し海でチャレンジできるようになります。また、海であそぶだけでなく「海での正しい遊び方」や「海ごみ問題」などの座学を組み込み、色々な角度から海を体験し、学習できるプログラム構成となります。詳しくは動画をチェックしてみましょう!
安全面の5つのポイント
離岸流のない安全なビーチ
離岸流のない
安全なビーチ
ライフガードなどの地元事業者と組んだ安全体制の確立
ライフガードなどの
地元事業者と組んだ
安全体制の確立
徹底した感染症対策
徹底した感染症対策
着替え・休憩スペースとしての屋内施設完備
着替え・休憩スペース
としての屋内施設完備
休憩&水分補給時間も考慮したスケジュール
休憩&水分補給時間も
考慮したスケジュール
子供たちの声
  • 海はこんなに楽しいし、こんなにしょっぱいんだなと思った!(小1)
  • もともとは海が少しこわかったけれど、今日で考えが変わりました。(小3)
  • 本物の海は迫力があってすごかった。海にまたいきたい!(小3)
  • 満潮と引き潮で物凄く変わっていたのがびっくりした!(小4)
  • 海と人にはつながりがあり、自分たちの生活に深く関わっているということを知った。(小2)
学童の先生の声
  • 海の経験が少ない子どもが多く、不安の声が半数あった。
    アクティビティが進むにつれ、自ら海へ向かう子が増えた。
  • 道中では伝わって来なかったワクワク感でしたが、海に入った瞬間子どもたちの笑顔がキラキラしていたのが印象的でした。
  • 前回参加した子がとても楽しくてまたやりたいと再参加してくれた。
    実際に来て『もっと遊びたい!!』という声が多かった。
  • 海の水がしょっぱいと最初はネガティブイメージがあったが、海に入って少しすると『もっと遊びたかった』『波に乗れた!』と嬉しそうでした。
  • 「まだ海で遊びたいという声が多数聞かれました。保育の中では見られない表情が見られました。
保護者の声
  • お家に返って楽しかったことや、あったことややったことを話してくれる姿を見て子どもの成長を感じました。
  • 行く前は緊張でガチガチでしたが、帰りのバスから降りたときは興奮でキラキラした表情でした。顔を見た瞬間に行かせてよかったと思いました!
  • 海に対する恐怖心が和らいだと思います。
  • 海に入る経験をしてこなかったので、波の動き・海砂の動きなどが興味深かったようです。
  • 参加前は不安が大きかったのですが、参加後は、また来年もチャレンジしたい!と意欲的になったように感じます。
多くの学童スクールに参加いただいています!海にいこーよでは来年度以降も「海のおもいで創造プロジェクト」を行う予定です。お問い合わせは03-5435-1055まで
※本プロジェクトは日本財団「海と日本プロジェクト」の一環としての取り組みです。