七種山 金剛城寺の基本情報
七種山 金剛城寺の施設紹介
飛鳥時代に開かれた寺、名種山の豊かな自然の中にあります。
飛鳥時代に高麗の僧・恵潅法師が開基した寺が、安土桃山時代の後期に台肪明党上人によって七種山金剛城寺と改称されました。名種三山(なぐささんざん)のひとつである名種山(なぐさやま)の中にあり、豊かな自然に囲まれています。昭和51年4月に、石造地蔵菩薩像が福崎町指定文化財に選ばれました。
高さが1m27cmある石仏で、三角の形をした岩の真ん中に地蔵菩薩が刻まれています。使用されたのは石英粗面岩、彫刻技法としては薄肉彫りが見られます。岩には作られた年代などが掘りこまれており、地域の暮らしぶりを伝えています。新西国霊場の第30番札所としても知られています。
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七種山 金剛城寺の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
七種山 金剛城寺周辺の天気予報
予報地点:兵庫県神崎郡福崎町2026年04月05日 18時00分発表
4月5日(日)

晴れ 時々 くもり
最高[前日差]
23℃[+6]
最低[前日差]
12℃[+1]
4月6日(月)

晴れ のち くもり
最高[前日差]
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10℃[-2]

