夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」の基本情報
夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」
2026-8-16(日)
夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」の紹介
AIを相棒に、小学生の視点で身近な「ふつう」を見つめ直す
ふつう研究所が開催する、夏休み限定自由研究ワークショップ
今回のテーマは「AIと一緒に考える、未来のランドセルとは?」
現役エンジニアと一緒に生成AIを使いながら、未来のランドセルがどのように変化していくのか、そして未来にはどんな「ふつう」が生まれるのかを考えます。ワークショップでは学校に提出できるレポートを作成まで行います。夏休みの自由研究を1日で終わらせましょう!
【持ち帰れるもの】
1. ふつう研究ノート
「世界のランドセルって?」「昔のランドセルって?」「今のランドセルって?」様々な角度で考えたことや気づきをまとめる、自分だけの研究ノート。
2. 研究レポート(学校提出用)
「未来ではどんなランドセルになるのか?」研究内容を整理したレポート。そのまま学校の自由研究として提出できる形式で持ち帰ることが可能。
3. ランドセル研究 修了証
未来のランドセル研究をやり遂げた証として授与する、ふつう研究所オリジナルの修了証。
【本ワークショップの特徴】
1. 自由研究が1日で終わる!
テーマ決めからまとめまで、夏休みの自由研究を1日で完成させましょう!1日とはいえ、学びはたくさん。
2. 現役エンジニアと生成AIを体験、初めてでも安心
生成AIの使い方を、現役のエンジニアやデザイナーが優しくサポート。AIの使い方から丁寧に教えるので、初めてAIに触れるお子様も安心して参加できます。
3. ふつう研究所によるワークショップ!当たり前を疑う思考力が身に付く
世の中の「ふつう」と日々向き合う研究所だからこそできるワークショップ。当たり前を問い直す思考力・想像力を育みます。
【ふつう研究所とは?】
ふつう研究所は、身の回りにある当たり前「ふつう」を観察し、問いを立て、新しい視点で物事を考える体験を届けるプロジェクト。
展示やワークショップを通して、子供から大人まで「ふつう」とは何か?を考え、より良い「ふつう」を作っていく体験を提供しています。
【ワークショップの流れ】
1. 入所・ミッション発表
「ふつう研究所」の研究員としてワークショップがスタート。今回の研究テーマの説明。
2. 研究活動
ランドセルをいろんな観点で観察します。今のランドセルとは?昔のランドセルは?世界のランドセルは?
3. AIを活用してアイディア作り
現役エンジニアによるAIのレクチャーを受けた後、実際にAIを使って未来のランドセルを形にしてみます。
4. 発表・シェア
それぞれが考える未来のランドセルを発表
5. 修了式
ランドセルのふつうを研究した証として、修了証を授与。発表レポートも持ち帰り、そのまま夏休みの自由研究として提出できます。
夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」周辺の地図
夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」の詳細情報
注意事項
| イベント名 | 夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」 |
|---|---|
| イベント名かな | かやすみのじゆうけんきゅうきょうしつ「10ねんごのらんどせるのふつうをAIとかんがえる」 |
| 主催者名 | 株式会社BELLOWL |
| 開催場所の住所 | 東京都中央区京橋1丁目6−13 VORT京橋II 9F |
| 交通 | JR東京駅 徒歩7分 / 東京メトロ日本橋駅 徒歩7分 / 東京メトロ京橋駅 徒歩3分 |
| 予約ページ | 予約はこちらから |
| オフィシャル (公式)サイト | このイベントのオフィシャル(公式)サイトへ |
| 開催日時 |
|
| 子供の料金 | 1,000円 |
| 大人の料金 | 無料 保護者様のチケット予約は必要ございません。 |
| 定員 | 5人 |
| 予約/応募 | 予約必要最終応募締切 2026-8-10(月) |
| ジャンル | |
| タグ | 知育ワークショップAIまだ間に合う自由研究夏休みの自由研究自由研究教育東京夏休み・自由研究2026 |
夏休みの自由研究教室「10年後のランドセルのふつうをAIと考える」周辺の天気予報
予報地点:東京都中央区2026年08月06日 00時00分発表

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