月山神社(高知県)の基本情報
月山神社(高知県)の施設紹介
神社の御神体が三日月形の形をしています。
もとは「南照寺」と呼ばれた神仏混合の霊場でしたが、明治以降「月山神社」と改称されました。飛鳥時代から奈良時代に呪術者として活躍した役小角(えんのおづぬ)がこの山で月影の霊石を発見し、ご神体として月夜見命(つくよみのみこと)・倉稲魂命(うがのみたまのみこと)を奉斎したのが始まりとされています。弘法大師空海がこの神社で23日間、月待ちの密供を行ったともいわれています。ご神体となる三日月形の石は、幅は1m50cm、高さは54cm、奥行きは30cmほどです。神社の大師堂の鮮やかな天井絵も見応えがあります。四国八十八カ所番外札所としても多くの参拝客で賑わいます。
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月山神社(高知県)の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
月山神社(高知県)周辺の天気予報
予報地点:高知県幡多郡大月町2026年03月19日 00時00分発表
3月19日(木)

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3月20日(金)

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