開拓者集団上陸地の碑の基本情報
開拓者集団上陸地の碑の施設紹介
明治に静内の地へやってきた開拓者たち
1871年に明治政府から静内の支配を命じられて、淡路島徳島藩の洲本城代家老であった稲田九郎兵衛邦植の旧家臣546人が、この静内の地に上陸しました。上陸した当初は、住む家はおろか何もない土地でしたが、彼らの努力とその働きによって静内の地は開拓され現在に至っています。1980年に静内町百年記念事業の一環として、そんな静内の開拓者たちの上陸を記念した碑が建てられました。記念碑は船の形を表しており、一部丸い穴が開いており、そこからは開拓者たちが元住んでいた淡路の方角が眺められます。
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開拓者集団上陸地の碑の詳細情報
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- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
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開拓者集団上陸地の碑周辺の天気予報
予報地点:北海道日高郡新ひだか町2026年02月01日 12時00分発表
2月1日(日)

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