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春に行きたいスキー場2016-2017

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続々登場する「遊べる!滑れる!スキー場!」 その秘密はキッズゲレンデが充実し、スノーチュービングやスノーラフティングなどのアクティビティが充実していることです。春も滑れる注目のスキー場情報をお届けします。

スキー場は「雪の遊園地」!人気アクティビティランキング!

スキー場は「雪の遊園地」!人気アクティビティランキング!

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家族で楽しめるアクティビティのあるスキー場へ!

ワクワクドキドキのスノーアクティビティ。いこーよファミリーに人気の高いものをランキングでご紹介します。
1位・2位は「チューブ」を使ったアクティビティがランクイン。
3位からは疾走感が楽しい「滑り下りる」ソリやスノーストライダーが続きます。
(2015年11月~2016年2月いこーよ調べ)

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1位/ボーラーカルーセル

1位/ボーラーカルーセル
回転する「カルーセル」にとりつけられた「チューブ」に乗ると、まるで「雪の遊園地」に来たような気持ちになると人気のアクティビティ。ゆっくり回転するので、3歳頃から1人で乗れます。

  1. ボーラーカルーセル(3歳頃~)

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2位/スノーチュービング

2位/スノーチュービング
「チューブ」に乗ってゲレンデを滑りおりるドキドキワクワクに子どもたちは大喜び! ふわふわとした座り心地が、プラスティックソリ以上のスピード感を演出します。

  1. スノーチュービング(3歳頃~)

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3位/ソリ遊び

3位/ソリ遊び
昔からあるプラスティックのソリに加えて、写真のようなハンドル付きのソリやウサギなどの動物の形のクッション型のソリなど、最近はさまざまな種類のソリを備えたスキー場も増えています。

  1. ソリ遊び(2歳頃~)

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4位/スノーストライダー

4位/スノーストライダー
ストライダー好きのキッズには、雪の上で楽しめるスノーストライダーが人気です。自分のストライダーを持ち込めるスキー場もあるので、事前に確認して出かけるのがおすすめ。

  1. スノーストライダー(2歳頃~)

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5位/スノーラフティング

5位/スノーラフティング
ウォーターラフティングで使われる「ラフト(小舟)」をスノーモービルで引っ張って楽しむアクティビティ。スノーアクティビティの中では最もスピードが出るので、小学生以上のキッズにおすすめです。

  1. スノーラフティング(5歳頃~)

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6位/スノーシュー

6位/スノーシュー
すべるのではなく、「スノーシュー」を履いて森の中を歩いて探検するスノーシューツアー。野ウサギやキツネの足跡を探したり、木々を観察して冬芽を見つけたり、いつもとは一味違うスキー場体験ができます。

雪の遊園地!人気のスノーパークの過ごし方!

雪の遊園地!人気のスノーパークの過ごし方!

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アクティビティ盛りだくさん!

子どもと行くなら、一カ所でたくさんのアクティビティを楽しめるスポットに行きたい! そんなファミリーにピッタリのスキー場をピックアップ!

子どもと楽しむスキー場選びの4つのコツ!2016-2017

子どもと楽しむスキー場選びの4つのコツ!2016-2017

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1.「ファミリーゲレンデ」のあるスキー場を選ぶ!

今シーズンスキーデビュー!というファミリーや、スキーを始めたばかりのファミリーにおすすめなのが「ファミリーゲレンデ」。一般スキーヤーとは分けられたエリアなので、安心して練習ができます。

パパやママが子どもにスキーを教えたり、子どもがスキー教室の後に練習したりするときに最適です。
子どもと楽しむスキー場選びの4つのコツ!2016-2017

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2.「イベントが充実」したスキー場を選ぶ!

雪の中に埋められたお菓子やノベルティを探す「雪上の宝探し」や、スキー場のキャラクターとのグリーティング、お餅つきやイルミネーションなどの親子で楽しめるイベントが開催されています。

事前にイベントの開催時間を確認してスキー場でのスケジュールを組むと、子どもと、さらに充実した時間を過ごすことができます。
子どもと楽しむスキー場選びの4つのコツ!2016-2017

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3.「小学生以下リフト券無料」のスキー場を選ぶ!

なるべくお得にスキーを楽しみたい!というファミリーには、「小学生以下リフト券無料」の設定があるスキー場がおすすめ。

子どもが小さく、リフト1日券の購入を迷ってしまう場合などにも嬉しいですね。
子どもと楽しむスキー場選びの4つのコツ!2016-2017

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4.「スキーヤー専用ゲレンデ」のあるスキー場を選ぶ!

子どもと一緒にスキーをしていると、元気なスノーボーダーが後ろから迫ってくるときに、不安を感じることがあります。

近くにスキーヤー専用ゲレンデがある場合は、そういったスノーボード滑走禁止のスキー場を選ぶと、安心して楽しめます。

スキー教室の種類からスキー場を選ぼう!

スキー教室の種類からスキー場を選ぼう!

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スキースクールの種類をチェック!

「ファミリーレッスン」が開催されているところも。また、小学生未満の子どもたちが雪の楽しみを満喫できるように、「ゆきだるま作り」や「雪上ハイキング」などを行っている「雪の幼稚園」など、目的別にスキー教室が選べます。

お得にスキー場を楽しむコツ!

お得にスキー場を楽しむコツ!

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スキー場のお得情報の種類

リフトやキッズパークが割引価格で利用できるクーポンをはじめ、定期的に子どものリフト料金が無料や割引になる「スキー子どもの日」など、割引の種類からスキー場を探すのもおすすめ。

ICから近い!アクセス良好!スキー場!

ICから近い!アクセス良好!スキー場!

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子連れに嬉しい!アクセス良好なスキー場!

マイカー派に嬉しいICから近いスキー場。スキーで体力を使うから、なるべく運転距離は短くしたいというファミリーに。

スキーを家族で思いっきり楽しむ!おでかけニュースランキング!2016-2017

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スキー記事ランキング!

子どもにスキーを教えるコツや最新のスキー場情報などの人気の記事をランキングでご紹介します。

  1. スキー記事ランキング

雪遊びを楽しみたい!そんなファミリーはチェック!

雪遊びを楽しみたい!そんなファミリーはチェック!

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スキーデビュー前には雪遊び!

スキーデビューの前には、スキー場や遊園地の雪遊びができるスポットで思いっきり遊ぼう!


  1. 雪遊び特集

【Q&A】赤ちゃんやキッズとスキーをもっと楽しむにはどうしたらいいの?

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Q:スキーデビューはスクールに入れたほうがいいの?

Q:スキーデビューはスクールに入れたほうがいいの?
A:子どもの様子を見ながらスキースクールも検討するのがおすすめ!
吸収力の高い子どもは最初にスキースクールで基本を学ぶことで、美しいフォームで滑ることができるようになります。

午前中はスキースクールで先生に習い、午後はファミリーゲレンデで家族一緒に楽しく練習!というのもおすすめの過ごし方です。

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Q:子どものスキーウェアはレンタル?購入?どちらがおすすめ?

Q:子どものスキーウェアはレンタル?購入?どちらがおすすめ?
A:最初はレンタルで、少しずつ購入を
成長が早い子どものスキーウェアはまずはレンタルがおすすめ。10㎝刻みで80㎝~、90㎝~、100㎝~とスキー場によってレンタルできるサイズが違います。

100㎝ぐらいからは多くのスキー場でレンタルが可能ですが、80㎝や90㎝をレンタルしたい場合は事前に確認して出かけましょう。

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Q:赤ちゃんやキッズと行くときにおすすめのスキー場は?

Q:赤ちゃんやキッズと行くときにおすすめのスキー場は?
A:「スキー場の託児」や子どもが遊べる「キッズパーク」のあるスキー場を選んで!
スキー場の中には、託児所のあるスキー場があります。専門の保育士が常駐していたり、子どもが遊べるおもちゃや絵本が置かれていたりします。

1日中、雪の上で過ごすのは小さな子どもにとっては大変なことです。子どもが疲れてしまったら、時間制のスキー場の託児所を利用するのもおすすめです。

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Q 泊りがけで行くときには、どんなスキー場がおすすめ?

Q 泊りがけで行くときには、どんなスキー場がおすすめ?
A スキー場とホテルが一体になったスノーリゾートが快適!
宿泊ありでスキーを楽しむときは、スキー場とホテルが直結したスノーリゾートがおすすめ。部屋で休憩をしたり、パパやママが交互にナイタースキーを楽しむこともできます。

リゾート内にプールや温泉などを完備していることも多いので、スキーだけでなくさまざまなアクティビティを一度に楽しめます。