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親子におすすめのスキー場特集2017-2018

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2018年春スキーを親子で楽しもう! ファミリーゲレンデやスキースクールなど、親子におすすめのスキー場を紹介します。手ぶらOKのスキー場やゲレンデ目の前のホテルで子連れスキーも快適! 人気ランキングやリフト無料などお得なクーポン情報も必見です♪

スキーデビューの子どももOK! 家族におすすめのスキー場

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「ファミリーゲレンデ」でスキーデビュー!

「ファミリーゲレンデ」でスキーデビュー!
子どものスキーデビューには「ファミリーゲレンデ」がおすすめ。キッズ専用ゲレンデで安全にスキーの練習ができます。一般コースならスノーボード禁止のスキーヤー専用ゲレンデが安心。

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教え方の不安は「スキースクール」で解決!

教え方の不安は「スキースクール」で解決!
親が初心者で教え方がわからないときは、スキースクールの参加も◎。キャラクターとコラボしたキッズ専用のスキースクールや家族で参加できるファミリーレッスンも!

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「小学生以下リフト無料」などお得な割引も♪

「小学生以下リフト無料」などお得な割引も♪
お得に楽しみたいファミリーには「小学生以下リフト無料」の設定があるスキー場がおすすめ! 定期的に子どものリフト料金が無料や割引になる「スキー子どもの日」があるスキー場も。

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「キッズパーク」で雪遊び&快適にスキー練習も

「キッズパーク」で雪遊び&快適にスキー練習も
スキー&雪遊びができる「キッズパーク」なら子どもも飽きずに楽しめます。スノーエスカレーター(ムービングベルト、動く歩道)があれば、リフトが苦手な小さな子どもも安心♪

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家族旅行は「ゲレンデ目の前のホテル」が便利!

家族旅行は「ゲレンデ目の前のホテル」が便利!
冬休み・春休みなど家族旅行はゲレンデ目の前のホテルが快適です。スキー場直結で移動もラクラク♪ ホテルに戻ってすぐに温泉や食事が楽しめます。プールやスパで遊べるスキー場も!

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「託児所」や「無料休憩所」で赤ちゃんも安心

「託児所」や「無料休憩所」で赤ちゃんも安心
雪遊びデビュー前の赤ちゃんはもちろん、小さな子どもが足場の悪い雪の上で1日過ごすのは大変なこと。スキー場の託児所や無料休憩所(キッズルーム)は子連れスキーの心強い味方です。

レンタル充実・手ぶらOKのスキー場なら移動も楽々♪

レンタル充実・手ぶらOKのスキー場なら移動も楽々♪

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持ち物が多くなりがちなスキーも手ぶらでOK

スキーウェアや帽子・ゴーグルなど、スキーグッズは何かとかさばるもの。そんな時「手ぶらOKのスキー場」なら、スキー板・スノーブーツ・ストック以外の小物もすべてレンタルできて移動も快適! 施設情報の「その他」欄でレンタル可能なグッズ&サイズをチェックしよう!

  1. レンタル充実・手ぶらOKのスキー場

雪上花火大会や春休みのスキーキャンプもチェック!

雪上花火大会や春休みのスキーキャンプもチェック!

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3連休・春休みのスキー場のイベントをチェック

イベントが充実したスキー場も親子におすすめ★ 特に3連休や冬休み・春休みなどのお休みには多くのイベントが開催され、雪上宝探しや雪上花火大会など、スキー場ならではのイベントが充実♪ 春休みのスキーキャンプやバスツアーもチェック!

  1. スキー場のイベントを探す

年齢・服装・教え方 子連れスキーで気になる疑問を解決!

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スキーは何歳からできる?

スキーは何歳からできる?
子どもがしっかり立って歩け、道具の使い方や滑り方を覚えられることなど子どもの運動能力や言葉の理解力、またスノーブーツやスキー板などの道具のサイズが限られることから、3歳~4歳頃からスキーを始めるのが一般的です。

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スキーとスノボ、始めるのはどちらから?

スキーとスノボ、始めるのはどちらから?
スノーボード(スノボ)人気が高まるにつれ、子どもにもスノボデビューさせる親も増えていますが、スノーボードは、スキーよりも体への負担が大きく、転倒する回数も多いため、スノボデビューは小学生以上がおすすめです。

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子連れスキーの持ち物や服装は?

子連れスキーの持ち物や服装は?
スキー板・スノーブーツ・ストックの3点セットはレンタルが基本。スキーウェアはレンタルできることが多いですが、80cm~90cmはサイズがあるか確認を。肌に触れるゴーグル・グローブ・帽子はレンタル不可の場合が多いです。

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子どものスキーの服装 インナーは何を着ればいい?

子どものスキーの服装 インナーは何を着ればいい?
体温調整が苦手な子どもはスキー場での服装に注意が必要。綿のシャツは汗が冷えたときに体温を奪ってしまうので、化学繊維の薄くて暖かい下着がベストです。スキーウェアの下はトレーナーやジャージ、フリースなど動きやすい服装を。

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スキーデビューのコツは?

スキーデビューのコツは?
子どもがスキーデビューするときは、親は板を履いてストックを持たずにサポートするのがベスト。道具の使い方と正しい姿勢を教えることから始めましょう。スキルの上達よりも、まずはスキーの楽しさを感じてもらうことが大切です。

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スキー教室の参加は必要?

スキー教室の参加は必要?
スキースクールは道具の使い方から正しい姿勢、基本的な滑り方まで丁寧に教えてくれるので、パパママが初心者の場合は特におすすめです。午前中はスキースクールで先生に習い、午後はファミリーゲレンデで家族一緒に練習してもOK。

車も電車も 子連れにおすすめのアクセス便利なスキー場

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【車】はインターから近いスキー場が便利!

【車】はインターから近いスキー場が便利!
荷物がかさばるスキーは車での移動が便利。インター(IC)に近いスキー場なら、雪道の運転に自信がないパパママも安心! 行き帰りの移動時間を短縮できてスキー場で長く遊べます。

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【電車】は無料送迎ありのスキー場が便利!

【電車】は無料送迎ありのスキー場が便利!
電車移動なら渋滞&雪道運転のストレス知らず! 無料送迎ありのスキー場を選べば、駅についたあとも安心です。事前に新幹線や電車の到着時間を伝えて、待ち合わせ場所の確認を。

スノボスクール&スノーアクティビティで遊べるスキー場!

スノボスクール&スノーアクティビティで遊べるスキー場!
最近は、スキーだけではなく、キッズ向けのスノーボードスクールがあるスキー場も。5歳頃から参加できる場合が多いようです。また、小さな子どもが楽しめるスノーチュービングやスノーラフティングなどのアクティビティが充実した”雪の遊園地”スノーパークも親子に人気♪ スキーやスノーボードとあわせて楽しみましょう!

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雪そり遊び【2歳から】

雪そり遊び【2歳から】
2歳頃から親子で楽しめるプラスチック製のプレーンなソリに加えて、ハンドル付きやクッション型など、最近はさまざまな種類のソリが登場。きょうだいや親子で競争するのもおすすめ!

  1. 「雪そり遊び」ができるスキー場

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ボーラーカルーセル【3歳から】

ボーラーカルーセル【3歳から】
カルーセルにとりつけられたチューブに乗り、クルクルと回転するのを楽しむ”雪上版メリーゴーランド“。ゆっくり回転するので、3歳頃の小さな子どもでも怖がらずに楽しめます。

  1. 「ボーラーカルーセル」で遊べるスキー場

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スノーストライダー【3歳から】

スノーストライダー【3歳から】
大好きなストライダーで雪の上を駆け回る「スノーストライダー」も3歳~4歳頃のキッズに人気! 普段乗っているストライダーを持ち込めるスキー場もあるので、事前に確認を。

  1. 「スノーストライダー」で遊べるスキー場

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スノーチュービング【4歳から】

スノーチュービング【4歳から】
チューブに乗ってゲレンデを滑りおりる「スノーチュービング」。スピード感あふれるアクティビティに子どもはもちろん大人も興奮間違いなし! 4歳~5歳頃から楽しめます。

  1. 「スノーチュービング」で遊べるスキー場

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スノーシュー(スノートレッキング)【6歳から】

スノーシュー(スノートレッキング)【6歳から】
靴の底に取り付けて雪上を歩く「スノーシュー」を履いて、雪山を散策しながら木々を観察したり動物の足跡を探したり。人気急上昇の自然体験アクティビティです。6歳頃からがおすすめ。

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スノーラフティング【小学生から】

スノーラフティング【小学生から】
スノーモービルでウォーターラフティング用の「ラフト(小舟)」を引っ張って楽しむアクティビティ。かなりスピードが出るので、小学生以上のキッズにおすすめです。

  1. 「スノーラフティング」で遊べるスキー場

スキーデビュー前はキッズパークで「雪遊び」♪

スキーデビュー前はキッズパークで「雪遊び」♪

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小さな子どもが遊べる遊具がいっぱい!

スキーデビュー前の小さな子どもがたっぷりと雪遊びを満喫できるキッズパークもいっぱい! ふわふわ遊具や雪上アスレチックで遊べるスキー場をチェックしましょう♪

  1. 親子で遊ぼう♪雪あそび特集2017-2018

家族で行きたい!スキー場&イベントガイド2018春