松浦武四郎歌碑の基本情報
松浦武四郎歌碑の施設紹介
松浦武四郎が後志羊蹄山を仰いで一首を詠んだ碑
北海道の郡名・地名、そうして蝦夷から北海道と命名したのは松浦武四郎です。江戸時代末期に、蝦夷地を6回にわたり踏破し、克明に記録し多くの書籍として発行した蝦夷痛でもありました。この碑は安政五年2月に虻田から札幌へ踏破する時に、後志羊蹄山を仰ぎ見て詠んだものです。「天津風胡砂拂へしりべしの千代ふる雪に照る日陰見む」とあります。松浦は後志を前後3回に渡って調べた人で、その偉業を称えて「名水ふきだし公園」近くの京極温泉の前にあります。
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松浦武四郎歌碑の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
松浦武四郎歌碑周辺の天気予報
予報地点:北海道虻田郡京極町2026年02月05日 06時00分発表
2月5日(木)

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2月6日(金)

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