墨染の桜の基本情報
墨染の桜の施設紹介
西行法師の杖が芽を吹き、春には桃紅色の花を咲かせる桜
千葉県東金市の貴船神社近くの高台にある桜の古木です。樹齢800余年、高さ約10m、樹のまわりは約1.5mを誇っています。伝説によると、西行法師が奈良東大寺再建の勧進のため諸国を巡っていたときに、杖にしてきた山城国深草の墨染桜の枝をさして、「深草の 野辺の桜木心あらば またこの里に墨染に咲け」と詠みました。やがてこの枝から芽が吹き、大きく成長し墨染桜になったと伝わります。今でも3月下旬から4月上旬のシーズンには、今でも元気に桃紅色の花を咲かせます。
墨染の桜の口コミ(0件)
口コミはまだありません。
口コミ募集中!
実際におでかけしたパパ・ママのみなさんの体験をお待ちしてます!
墨染の桜の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
墨染の桜周辺の天気予報
予報地点:千葉県東金市2026年07月13日 00時00分発表
7月13日(月)

雨 のち くもり
最高[前日差]
30℃[+1]
最低[前日差]
24℃[0]
7月14日(火)

くもり
最高[前日差]
33℃[+3]
最低[前日差]
24℃[0]

