「日光材を使って親子で木こり体験と机づくり」
6歳になったら机を作ろう!机作り&木こり体験in日光のお知らせ
6歳になったら机を作ろう!机作り&木こり体験in日光
2018-12-8(土)
栃木県日光市小代348
イベント情報を送る
保存
16
このイベントは終了しました。
いこーよでは楽しいイベントを毎日更新!
日光材を使って親子で木こり体験と机づくり
2018年11月16日 15時38分
6歳になったら机を作ろう!机作りin日光
栃木県初開催!
豊かな自然に恵まれた日光市で、親子で力を合わせて学習机を手作りしませんか?
★「6歳になったら机を作ろう!」とは?★
ふるさとの森で育った木材を使って、親子で力を合わせて学習机を手作りする
「6歳になったら机を作ろう!机作り体験」。
親子の思い出を作りながら、モノを大切にする心を育み、
さらに地元の森で育った間伐材を使用することで、
「山→川→海」の恵みとつながりを感じ、
次世代に今の日本の豊かさをつないでいこう! という活動です。
2014年、「いこーよ」と高知県の「ばうむ合同会社」が
共同でこのイベントを立ち上げてから、
すでに100組以上の親子にご参加いただきました。
机のサイズは幅100cm×奥行60cm×高さ70cm。
( ※本棚と椅子はオプションです)
今回は ”つくることで学ぶ” STEM教育スクール「ステモン宇都宮」を運営するフォーデイズ社と、
日光杉や日光桧を使用した家具・小物の製作と販売を行う「栄匠」、
林業から製材、木造注文住宅までを行う「大和木材」と「いこーよ」のコラボ。
使用する木材は、 栃木県を代表する木材・日光杉!
日光林業地帯は適度な気温と降雨に恵まれ、積雪による雪害も少なく、
良質な木材が生育される気象条件が整っています。
現在では「とちぎ日光材」としてブランド化が進められ、ほぼ真円に成長し、根元の曲がりがなく、
アテなどの欠点が少ないといった材の特徴があります。
林業の盛んな日光市が誇る日光杉を使用し、ノコギリやハンマー、インパクトドライバーなどの
本格的な工具を使って、親子で学習机を手作りしませんか?
※写真は別会場のものです。当日も木こり体験を実施します。
お申込みはこちら ※参加チケット(机1台につき3,000円)をご購入ください
【募集内容】
親子限定10組
※5歳以上のお子様
※最低催行組数:5組以上
※雨天決行ですが、災害等緊急時には中止となる場合があります。
【森林学習&木こり体験】
机作り会場近くの山にて、森林学習&木こり体験をします。
☆木こりの様子はこちらからご覧いただけます!
木こり①
http://u0u0.net/GeJm
木こり②
http://u0u0.net/GeJm
【机作り会場】
【参加費】
机作り 1台: 75,600円(税込・送料別)
※キャンセルに関しましてはページ下部の「注意・制限事項」をご確認ください。
【日程】
2018年12月8日(土)
【タイムスケジュール】
10:00 「大和木材」集合
10:00~11:30 近くの山にて森林学習・木こり体験(移動を含む)
11:30~12:30 昼食
12:30~15:00 「大和木材」にて机作り、解散
※大変お手数ですが、ご家族のお昼のお食事をご持参ください。
【お申込み方法】
下記「予約URL」より参加チケット(机1台につき1枚3,000円)をご購入ください。
残りの代金72,600円は、お申込みを確認させていただいた後、専用のカード決済URLをメールでお送りいたしますので、そちらからクレジットでお支払いください。
お申込みはこちら ※参加チケット(机1台につき3,000円)をご購入ください
【キャンセルポリシー】
・1ヶ月前(31日)までのキャンセル→無料
・1ヶ月以降(30日)のキャンセル→3,000円
・参加人数の変更については、原則開催日の3日前まで受付けています。
【その他】
・机を自宅に送る場合、別途送料が必要になります。
※机はご希望の期日までお預かりし、後日お送りすることもできます。
・机は天板と足を外し、当日車でお持ち帰り頂くこともできます。
(天板のサイズは縦60cm×横100cm)
☆「6歳になったら机を作ろう!」プロジェクト、詳しくはこちらをどうぞ!
https://iko-yo.net/topics/desk


~今までの参加者様の声~
「自分で作った学習机だからこそ!これから、バージョンアップを考えています。
子供は好きなデコをしたりして世界で1台の机に仕上げています」
「家の中が木の香りに包まれて、みんな表情が穏やかになったような気がします。国産木材100%、いいですね!」
「ランドセルや学習机が揃っていくことで、子供も小学校入学の期待がどんどん膨らんでいきます。学習机を自分で手作りしたことで、机も大切にすると思いますが、勉強も楽しく頑張れると思います。勉強することで人生は豊かになります。この机は親が子供にしてあげられる宝物になると思います」
「普段なかなかモノを作る体験はできませんが、原材料の木から机を作るというのは、本質を考える機会にもなり、良いですね。衣食住、すべてについて考える機会になりました」

栃木県初開催!
豊かな自然に恵まれた日光市で、親子で力を合わせて学習机を手作りしませんか?

★「6歳になったら机を作ろう!」とは?★ふるさとの森で育った木材を使って、親子で力を合わせて学習机を手作りする
「6歳になったら机を作ろう!机作り体験」。
親子の思い出を作りながら、モノを大切にする心を育み、
さらに地元の森で育った間伐材を使用することで、
「山→川→海」の恵みとつながりを感じ、
次世代に今の日本の豊かさをつないでいこう! という活動です。
2014年、「いこーよ」と高知県の「ばうむ合同会社」が
共同でこのイベントを立ち上げてから、
すでに100組以上の親子にご参加いただきました。
机のサイズは幅100cm×奥行60cm×高さ70cm。
( ※本棚と椅子はオプションです)
今回は ”つくることで学ぶ” STEM教育スクール「ステモン宇都宮」を運営するフォーデイズ社と、
日光杉や日光桧を使用した家具・小物の製作と販売を行う「栄匠」、
林業から製材、木造注文住宅までを行う「大和木材」と「いこーよ」のコラボ。
使用する木材は、 栃木県を代表する木材・日光杉!
日光林業地帯は適度な気温と降雨に恵まれ、積雪による雪害も少なく、
良質な木材が生育される気象条件が整っています。
現在では「とちぎ日光材」としてブランド化が進められ、ほぼ真円に成長し、根元の曲がりがなく、
アテなどの欠点が少ないといった材の特徴があります。
林業の盛んな日光市が誇る日光杉を使用し、ノコギリやハンマー、インパクトドライバーなどの
本格的な工具を使って、親子で学習机を手作りしませんか?
※写真は別会場のものです。当日も木こり体験を実施します。
お申込みはこちら ※参加チケット(机1台につき3,000円)をご購入ください【募集内容】
親子限定10組
※5歳以上のお子様
※最低催行組数:5組以上
※雨天決行ですが、災害等緊急時には中止となる場合があります。
【森林学習&木こり体験】
机作り会場近くの山にて、森林学習&木こり体験をします。
☆木こりの様子はこちらからご覧いただけます!
木こり①
http://u0u0.net/GeJm
木こり②
http://u0u0.net/GeJm
【机作り会場】
【参加費】
机作り 1台: 75,600円(税込・送料別)
※キャンセルに関しましてはページ下部の「注意・制限事項」をご確認ください。
【日程】
2018年12月8日(土)
【タイムスケジュール】
10:00 「大和木材」集合
10:00~11:30 近くの山にて森林学習・木こり体験(移動を含む)
11:30~12:30 昼食
12:30~15:00 「大和木材」にて机作り、解散
※大変お手数ですが、ご家族のお昼のお食事をご持参ください。
【お申込み方法】
下記「予約URL」より参加チケット(机1台につき1枚3,000円)をご購入ください。
残りの代金72,600円は、お申込みを確認させていただいた後、専用のカード決済URLをメールでお送りいたしますので、そちらからクレジットでお支払いください。
お申込みはこちら ※参加チケット(机1台につき3,000円)をご購入ください
【キャンセルポリシー】
・1ヶ月前(31日)までのキャンセル→無料
・1ヶ月以降(30日)のキャンセル→3,000円
・参加人数の変更については、原則開催日の3日前まで受付けています。
【その他】
・机を自宅に送る場合、別途送料が必要になります。
※机はご希望の期日までお預かりし、後日お送りすることもできます。
・机は天板と足を外し、当日車でお持ち帰り頂くこともできます。
(天板のサイズは縦60cm×横100cm)
☆「6歳になったら机を作ろう!」プロジェクト、詳しくはこちらをどうぞ!
https://iko-yo.net/topics/desk


~今までの参加者様の声~
「自分で作った学習机だからこそ!これから、バージョンアップを考えています。
子供は好きなデコをしたりして世界で1台の机に仕上げています」
「家の中が木の香りに包まれて、みんな表情が穏やかになったような気がします。国産木材100%、いいですね!」
「ランドセルや学習机が揃っていくことで、子供も小学校入学の期待がどんどん膨らんでいきます。学習机を自分で手作りしたことで、机も大切にすると思いますが、勉強も楽しく頑張れると思います。勉強することで人生は豊かになります。この机は親が子供にしてあげられる宝物になると思います」
「普段なかなかモノを作る体験はできませんが、原材料の木から机を作るというのは、本質を考える機会にもなり、良いですね。衣食住、すべてについて考える機会になりました」













