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「イチゴの世界で話題の文学館」
魔法の文学館(江戸川区角野栄子児童文学館)のお知らせ

魔法の文学館(江戸川区角野栄子児童文学館)

東京都江戸川区南葛西7-3-1 なぎさ公園内
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イチゴの世界で話題の文学館

2026年01月29日 19時21分

※営業時間や定休日などは最新の情報ではない可能性があります。
お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。

館内は見渡すといちご色!!

魔法の文学館は「魔女の宅急便」の作者、角野栄子さんの作品の世界観が表現されています。
館内に足を踏み入れると、『魔女の宅急便』の舞台「コリコの町」をイメージしたいちご色の世界が広がります。

色々なところに仕掛けがいっぱい!

代表作のキャラクターたちが登場するプロジェクションマッピングが壁一面に映し出されます。
わくわくする視覚トリックが楽しめる仕掛けが8個あるので、扉を開けてみてください。
イラストが浮き出てくる仕掛けもあります。
低い位置にあるので、小さなお子様でもお楽しみいただけます。
壁にキャラクターが映し出されたり、子どもたちがワクワクする仕掛けがあふれています。

館内どこでも本を読むことができます!

読みたい本を好きな場所で自由に読むことができます。
階段横の小さなスペースに籠って読むことも。

館内には子供たちが楽しめるシアターも!

シアターではキャラクターとの会話が楽しめる参加型のコンテンツを上映しています。

魔法の文学館1階ミュージアムショップも!

魔法の文学館1階のミュージアムショップには、オリジナルグッズや物語の世界から飛び出したキャラクターグッズが勢揃い!
「いちご色」のオリジナルグッズから、角野栄子作品の「リンゴちゃん」や「おばけのアッチ」などの可愛いキャラクターグッズなど、ここでしか手に入らないものがたくさん!

「なぎさポ二ーランド」もおススメ

なぎさポニーランドは、魔法の文学館の目の前にあります。
ここでは小学生までのおこさまは無料でポニーに乗れます。
ポニーとのふれあいやえさやり体験もできます。

3歳以下は「入館無料」!

【魔法の文学館】
(住所)
江戸川区南葛西7-3-1なぎさ公園内

(料金)※3歳以下無料
・4歳~中学生 300円
・一般(15歳以上)700円

「魔法の文学館」への入館は、日時指定の事前予約制が基本となっておりますが、
平日は事前予約なしでも入館できる時間帯がありますので、当日受付状況をご確認ください。

当日券情報はこちらでチェック!

当日券の情報は毎日公式Xで配信しています。

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