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写経・瞑想体験

薩門山乘願寺

鹿児島県出水市下鯖町399
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薩門山乘願寺の見どころ

写経・瞑想体験

【基本的な流れ】
①写経についての説明
②写経前の瞑想
③写経開始

※時期によっては会場が修行道場ではなく本堂に変更したり、年末年始・お盆・法要等の繁忙期や御予約の状況によっては体験できない場合もありますので、予約時に諸々確認致しますがご了承下さい。

↓御予約はこちらからどうぞ!
0996-67-1694(乘願寺寺務所)
  • 会場→いずみ僧園道場
    ↑僧侶が普段修行・研修をする道場で写経を体験できます。なぞり書の写経用紙で、初めての方も心配ありません。筆ペン・下敷き等はこちらでも用意しております。

    【泉僧園道場「雙岦庵」について】
    令和5(2023)年に近代真言宗を代表する慈雲尊者・釈雲照律師を参考に、僧侶・檀信徒問わず自らを律するための施設として『泉僧園道場 雙岦庵』を建立。「泉」は古来における「出水」の名称であり、修業は山行・滝行に象徴されるように「道場」内に留まらず市内の山川草木全てが「僧園」であるという意味が込められており、様々な修行を通して明治以前には西州高野山・大峰と称されていた「紫尾山」や「長野鳶山の滝」をはじめとした周辺地域の行場を復興する意もある。「雙岦」はそびえ立つ山々を表現しており、日本の根源たる「山岳信仰」や「自行」に立ち返り僧侶の仏事の研修や修法の鍛錬はもとより、一般の方々に対しても瞑想・写経の「庵」として活用されている。
    令和5(2023)年に近代真言宗を代表する慈雲尊者・釈雲照律師を参考に、僧侶・檀信徒問わず自らを律するための施設として『泉僧園道場 雙岦庵』を建立。「泉」は古来における「出水」の名称であり、修業は山行・滝行に象徴されるように「道場」内に留まらず市内の山川草木全てが「僧園」であるという意味が込められており、様々な修行を通して明治以前には西州高野山・大峰と称されていた「紫尾山」や「長野鳶山の滝」をはじめとした周辺地域の行場を復興する意もある。「雙岦」はそびえ立つ山々を表現しており、日本の根源たる「山岳信仰」や「自行」に立ち返り僧侶の仏事の研修や修法の鍛錬はもとより、一般の方々に対しても瞑想・写経の「庵」として活用されている。
  • ★境内整備・行場復興にあたり御寄進を受付しており、協賛者・企業様の御芳名はこちらの道場内に奉納させて頂きます。

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