旧時報鐘楼の基本情報
旧時報鐘楼の施設紹介
1915年から1937年まで時刻を知らせた町のシンボル
1915年に、横浜で貿易商を営んだ伊勢崎出身の小林桂助が、寄贈した県内最古の鉄筋コンクリート建造物です。それ以来1937年まで、町に時刻を知らせるシンボルとなりました。高さ14.56メートルの鐘楼は、煉瓦が張壁として用いられ、ルネサンス風の窓やドーム屋根に大正時代のロマンを漂わせています。第二次世界大戦のために鐘は供出、塔屋部分は焼失しましたが、1990年に復元されました。
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旧時報鐘楼の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
旧時報鐘楼周辺の天気予報
予報地点:群馬県伊勢崎市2025年08月30日 00時00分発表
8月30日(土)

晴れ
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8月31日(日)

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