上淀廃寺跡出土壁画・塑像の基本情報
上淀廃寺跡出土壁画・塑像の施設紹介
飛鳥時代のロマンが蘇る貴重な出土品。
「上淀廃寺跡(かみよどはいじあと)」は鳥取県の米子市淀江町の淀江平野の東側にある丘陵地帯の一画にあります。飛鳥時代に建てられた寺院の跡で日本最古となる「壁画・塑像(へきが・そぞう)」が数多く出土されました。仏教の壁画が約1300点、塑像が約3780点になります。この「上淀廃寺跡出土壁画・塑像」は飛鳥時代の古代寺院の建築物や堂塔内部の復元に貴重な資料となっています。国の史跡に指定されています。平安時代に一度火災で消失した事から「廃寺」とつけられたといわれています。
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上淀廃寺跡出土壁画・塑像の詳細情報
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- 中学生・高校生
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※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
上淀廃寺跡出土壁画・塑像周辺の天気予報
予報地点:鳥取県米子市2026年01月16日 06時00分発表
1月16日(金)

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1月17日(土)

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