幡多廃寺塔跡の基本情報
幡多廃寺塔跡の施設紹介
県下最大の塔心礎です。
岡山県内で最大の仏教寺院跡に残る塔跡の遺跡です。白鳳時代に創建され、平安時代末までに廃寺になったと推定されている伽藍の跡に残っています。水田の中に塔心礎が1つ露出しており、の中心部の六角形の浅いくぼみに柱が立てられたとみられています。礎石表面には被熱痕が見られることから、火災によって塔が焼亡したと推測されています。国の史跡に指定されています。JR山陽本線高島駅で下車し、南東へ5分ほど歩くと到着します。
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幡多廃寺塔跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
幡多廃寺塔跡周辺の天気予報
予報地点:岡山県岡山市中区2026年04月04日 06時00分発表
4月4日(土)

くもり 時々 雨
最高[前日差]
20℃[-1]
最低[前日差]
14℃[+6]
4月5日(日)

くもり のち 晴れ
最高[前日差]
22℃[+2]
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12℃[0]
