室積台場跡の基本情報
室積台場跡の施設紹介
幕末期、長州藩の遺構
山口県光市、室積半島の先端にある史跡です。江戸時代末期、四国からの艦隊攻撃に備えるため、萩藩の毛利氏によって築かれた砲台場の跡です。当時の時代背景として、長州藩は幕末の動乱の最中にあり、男手が不足していたため、女性や子供が動員されて台場を建造したといわれています。そのため女台場(めだいば)とも呼ばれています。昭和の初め頃までは10数基が残っていたといわれていますが、現在は2基を残すのみとなっています。
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室積台場跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
室積台場跡周辺の天気予報
予報地点:山口県光市2026年04月05日 00時00分発表
4月5日(日)

くもり のち 晴れ
最高[前日差]
22℃[+2]
最低[前日差]
13℃[-1]
4月6日(月)

晴れ 時々 くもり
最高[前日差]
22℃[0]
最低[前日差]
9℃[-4]
