伊予国分尼寺塔跡の基本情報
伊予国分尼寺塔跡の施設紹介
現在は塔の跡だけが残ります。
国分寺は、741年(天平13年)に聖武天皇が仏教による国家鎮護のために日本の各国に建立を命じました。国分僧寺(こくぶんそうじ)と国分尼寺(こくぶんにじ)に分かれます。四国霊場59番札所の国分寺の東方150mのところに、伊予国分寺塔跡があります。巨大な花崗岩の自然の礎石6個があり、国分寺の材木で建てられましたが、現在は塔の跡だけが残っています。出土した瓦などから白鳳期から奈良時代のものとされますが、発掘調査は行われておらず、「愛媛県史」には、国分尼寺の塔跡でないともされています。
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伊予国分尼寺塔跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
伊予国分尼寺塔跡周辺の天気予報
予報地点:愛媛県今治市2026年04月06日 12時00分発表
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