「SNSで話題の古代魚 親子で観察しよう!」
アクアマリンふくしまのお知らせ
SNSで話題の古代魚 親子で観察しよう!
2026年01月14日 14時45分
※営業時間や定休日などは最新の情報ではない可能性があります。
お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
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”まったり系”のネオケラに会おう!
動画投稿では「癒やされる」「ずっと見ていられる」と多くの声が寄せられ、公式XではアクアマリンふくしまのSNS史上最多の6.7万いいねを超える人気になりました。(2025/12/31現在)
このネオケラは、館内で行われた人気投票イベント「流行魚大賞2025」にもノミネートされた注目の生き物。
SNSでは大人気だった一方で、投票では惜しくも上位入賞を逃すというユニークな結果となり、「実際に見てほしい生き物」として、さらに注目を集めています。
ネオケラは、数億年前から姿をあまり変えていない“生きた化石”とよばれる生き物です。
水槽の中でゆったり過ごす姿や、つぶらな瞳は、大人も子どもも思わず見入ってしまう不思議な魅力があります。親子で「昔の地球にはどんな生き物がいたのかな?」「もしかして大きな恐竜が泳ぐそばで、この落ち着きで存在していたのかな?」と、太古のロマンに思いを馳せてみてください。世代を問わず楽しめる、学びと発見の展示です。
館内の「海・生命の進化」コーナーで、実際に観察することができます。
あわせて、流行魚大賞を受賞したゴマフアザラシ「ゆきまる」など、家族で楽しめる人気生き物の展示も充実しています。
ぜひこの機会に、SNSや投票で話題になった“まったり古代魚・ネオケラ”を、アクアマリンふくしまに見に来てください。
話題となった公式Xの投稿は↓
https://x.com/aquamarinestaff/status/1928278534268555544
流行魚大賞2025について↓ ※流行魚大賞のパネル展示は2026年1月12日まで
https://www.aquamarine.or.jp/events/ryukogyo2025/
アクアマリンふくしまのお知らせ一覧

親子で楽しむ夏のアクアマリンふくしま!
暖流の黒潮と寒流の親潮が出あう福島県沖の「潮目の海」をテーマとした、東北最大級の水族館です。ガラス張りが印象的で、館内には太陽の光が降りそそぎ、自2026年07月09日 09時56分
子ども向け体験エリアがオープン♪
新しい「アクアマリンえっぐ」は、 「あそび」と「まなび」がちりばめられた6つのゾーンが広がり、五感を使って生き物たちの生きる工夫「いのちのアイデア2026年03月16日 15時51分SNSで話題の古代魚 親子で観察しよう!
アクアマリンふくしまでは、2025年に当館の公式SNSで大きな話題となった古代魚 オーストラリアハイギョの「ネオケラトドゥス・フォルステリィ(通称2026年01月14日 14時45分
深海生物盛りだくさん!
北海道知床羅臼の水深約1000mから採集した激レア深海魚ニュウドウカジカの展示を開始しました。 現在は他にもオオグチボヤ、オオメンダコ、ハゴロモ2025年12月25日 09時48分激レア深海エイ「ザラカスベ」展示開始☆
日本で展示例はありません!北海道室蘭から福島県の太平洋側、水深100~800mの砂泥底に生息しています。背面は小さな棘に覆われてザラザラしており、2023年04月18日 14時51分キタオットセイが登場!
アクアマリンふくしまでは、子ども体験館「アクアマリンえっぐ」にて、キタオットセイを展示します。命の尊さや生物の多様性を楽しみながら学べる子ども向け2021年11月23日 09時57分「フクロウ」が展示されました!
4/26(月)より「フクロウ」が仲間入り!<2羽が仲間入り♪><じ~っと見つめてくることも👀>アクアマリンふくしまでは、野生生物共生センター(福島2021年04月27日 15時51分


