陣座ヶ谷古墳の基本情報
陣座ヶ谷古墳の施設紹介
古墳時代中期に造られた前方後円墳。
陣座ヶ谷古墳(じんざがやこふん)は、鍵穴のような形をした前方後円墳です。全長55メートルで、前方後円墳と円墳の2基から成り立っています。県の指定史跡です。古墳時代中期(約1500年前)に築造されたものと思われます。大正4年の発掘したときに銅鏡と刀の破片が多数出土したものの、当時は祟りを恐れて埋め戻されたそうで、その後、昭和4年に再び発掘しました。「姫街道と銅鐸の歴史民俗資料館」に銅鏡などが展示されています。
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陣座ヶ谷古墳の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
陣座ヶ谷古墳周辺の天気予報
予報地点:静岡県浜松市浜名区2026年04月06日 00時00分発表
4月6日(月)

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