手石の弥陀窟(阿弥陀三尊)の基本情報
手石の弥陀窟(阿弥陀三尊)の施設紹介
干潮時、洞窟内の岸壁に金色の仏様が現れると伝えられています
「手石の弥陀窟(阿弥陀三尊)」は弥陀山に位置しており、弓ヶ浜の南側、集塊岩中の断層の近くで形成された海蝕洞窟です。大潮の波の静かな晴れた日の昼頃、小船で洞窟に入ると、金色に輝く三体の仏像が暗闇の中に現れるといわれています。実際には、洞窟の奥に「鳩穴」という小さい穴から差し込む日光が岸壁の阿弥陀像を照らすからという理由のようです。
1934年、12月に国の天然記念物に「手石の弥陀ノ岩屋」という名称で指定されました。また、伊豆半島に伝わる「伊豆七不思議」の一つでもあります。
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手石の弥陀窟(阿弥陀三尊)の詳細情報
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- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
手石の弥陀窟(阿弥陀三尊)周辺の天気予報
予報地点:静岡県賀茂郡南伊豆町2026年02月02日 18時00分発表
2月2日(月)

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