松重閘門の基本情報
松重閘門の施設紹介
潮の干満の多い双方の水位差を調節するため、設立。
中川運河と堀川を接続し、潮の干満の多い双方の水位差を調節するため、1930(昭和5)年に松重閘門が設置されました。しかし、戦後は工場、倉庫が港寄りに移り、輸送もトラックが主体となってハシケの通過数が減ったため、1968(昭和43)年に廃止され、現在は先端の塔だけが残っています。水門昇降用の釣り合い錘を収容するために設けられた2基1組の尖塔は高さが約21mあります。1993年(平成5年)には名古屋市の都市景観重要建築物に指定されています。
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松重閘門の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
松重閘門周辺の天気予報
予報地点:愛知県名古屋市中川区2026年02月14日 18時00分発表
2月15日(日)

晴れ 時々 くもり
最高[前日差]
17℃[+2]
最低[前日差]
6℃[+4]
2月16日(月)

晴れ 時々 くもり
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