白鳥塚古墳の基本情報
白鳥塚古墳の施設紹介
三重県最大の円墳。
三重県鈴鹿市石薬師町にある古墳、白鳥塚古墳は日本武尊の御陵といわれている古墳です。5世紀後半頃に築造された円墳といわれていて、三重県では最大の円墳として知られています。加佐登神社の裏側にあり、山道を歩いて行った先にあります。神社内に地図があるので、それを見て行くと分かり易いです。
大きな丘のようになっているので、ぱっと見ただけでは、古墳だとはわかりにくいですが、古墳の入口の所に石碑が立っています。古墳の周りは一周できるようになっています。尊が葬られた後、その霊が白鳥となり空へ飛び立ったという伝説から、白鳥塚と名前がつきました。ホタテ貝型の前方後円墳で、墳丘長は78メートル、高さ13メートルあります。昭和12年に三重県指定史跡となりました。
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白鳥塚古墳の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
白鳥塚古墳周辺の天気予報
予報地点:三重県鈴鹿市2026年01月23日 12時00分発表
1月23日(金)

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1月24日(土)

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