冷松寺の基本情報
冷松寺の施設紹介
北へ北へと移転してきた古から続く寺院
冷松寺は宮城県登米市にある曹洞宗の寺院です。始まりは1337年。足利家氏の菩提所として建てられたと言われています。当時は天台宗雙元寺と呼ばれ、千葉県佐倉市辺りにあったとされています。そして1354年、家氏の孫が足利尊氏の命を受け奥州探題をした際に移転され、1455年に曹洞宗に改宗し、鳳凰山龍谷院に名を変えます。その後、1592年に伊達政宗の家臣高泉氏により鳳凰山冷松寺と改称し、高泉氏の菩提所となりました。現在は、昭和55年に本堂を改築、平成元年には庫裡と檀信徒会館が建てられています。
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冷松寺の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
冷松寺周辺の天気予報
予報地点:宮城県登米市2026年04月07日 00時00分発表
4月7日(火)

くもり のち 晴れ
最高[前日差]
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最低[前日差]
5℃[-5]
4月8日(水)

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最低[前日差]
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