後醍醐天皇の御着船所の基本情報
後醍醐天皇の御着船所の施設紹介
後醍醐天皇が最初に着いた場所
隠岐から逃れた後醍醐天皇がたどり着いたと言われる場所には諸説ありますがここはその一つです。元弘3年(1333)、元弘の変によって隠岐の島に配流の身となった後醍醐天皇が島から脱出し、名和湊に上陸した際、御着船した場所がこちらの御来屋海岸と言われています。船上山義挙600年を記念して昭和8年、名和男爵の筆による「後醍醐天皇御着船地」の碑が建設されました。御上陸地碑からははるか遠くに隠岐が浮かび、悠久の歴史をしのぶことができます。
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後醍醐天皇の御着船所の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
後醍醐天皇の御着船所周辺の天気予報
予報地点:鳥取県西伯郡大山町2026年04月08日 12時00分発表
4月8日(水)

晴れ
最高[前日差]
16℃[-5]
最低[前日差]
8℃[-2]
4月9日(木)

晴れ のち 雨
最高[前日差]
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