下府廃寺塔跡の基本情報
下府廃寺塔跡の施設紹介
奈良時代の瓦片が発見されている。
島根県浜田市にある下府廃寺塔跡では、1989年から4年間、発掘調査が行われました。そこでは奈良時代の瓦の破片が発掘されています。調査の結果、標高14メートルの場所を使い、東側に塔を、西側に金堂がある「法起寺(ほっきじ)式」の伽藍があったことがわかりました。金堂は大きさから五重塔だったのではないかと推定されています。今は何も残っておらず、周りが木に囲まれた場所となっています。昔の建物に思いを馳せながら眺めるのも良いかもしれません。
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下府廃寺塔跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
下府廃寺塔跡周辺の天気予報
予報地点:島根県浜田市2026年04月05日 18時00分発表
4月5日(日)

晴れ
最高[前日差]
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4月6日(月)

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