桝形の跡の基本情報
桝形の跡の施設紹介
外敵が浸入しにくいようにつくられたもの。
桝形とは、昔、宿場の出入り口に必ず設けられていた直角に折れる道のことです。幕府の防塞(ぼうさい)施設としての役割もしていた宿場は、街道を2度、直角に折り曲げることによって外敵の侵入を防いでいたといわれています。長野県木曽郡にある「桝形の跡(ますだかのあと)」は、観光案内所から下嵯峨屋までの70mの間にあって、当時の形がはっきり分かる姿で保存されています。江戸幕府の統治の一端が垣間見え、当時の姿を偲ぶことができる場所です。
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桝形の跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
桝形の跡周辺の天気予報
予報地点:長野県木曽郡南木曽町2026年02月09日 06時00分発表
2月9日(月)

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