上野国分寺跡の基本情報
上野国分寺跡の施設紹介
復元された塔や金堂の基壇等が面影を伝える。
群馬県教育委員会により金堂・塔の基壇や築垣(ついがき)が復元され、またガイダンス施設も設けられています。奈良時代の天平13年(741)、聖武天皇は国ごと(約60)に僧寺と尼寺を造ることを命じました。これが国分寺で、後に僧寺が国分寺と言われるようになりました。当時、群馬県は上野国と呼ばれており、その国分寺は今の群馬地区と前橋市との境近くに建てられました。上野国分僧寺の広さは約200メートル四方、周囲に土塀を巡らし各辺の中央に門が作られました。中央に金堂、奥に講堂があり、金堂の南西側に七重塔が建てられました。
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上野国分寺跡の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
上野国分寺跡周辺の天気予報
予報地点:群馬県前橋市2026年04月07日 00時00分発表
4月7日(火)

くもり のち 晴れ
最高[前日差]
20℃[-3]
最低[前日差]
8℃[-4]
4月8日(水)

晴れ
最高[前日差]
18℃[-2]
最低[前日差]
7℃[-1]
