三昧堂の基本情報
三昧堂の施設紹介
文化13年(1816年)に再建された、檀上にあるお寺
伽藍の中で一番小さなお堂で、仁安年間(1166~1169)に金剛峰寺第六代目座主・済高上人が「理趣三昧」の儀式をされたことから、「三昧堂」と呼ばれています。現存しているのは、文化13年(1816年)に再建された建物。
檀上伽藍に移される際、修造に西行法師が関わったとされています。修造の記念として、お堂前には西行法師が手植えしたとされる「西行桜」があり、春にはきれいな花を咲かせます。
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三昧堂の詳細情報
対象年齢
- 0歳・1歳・2歳の赤ちゃん(乳児・幼児)
- 3歳・4歳・5歳・6歳(幼児)
- 小学生
- 中学生・高校生
- 大人
※ 以下情報は、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
三昧堂周辺の天気予報
予報地点:和歌山県伊都郡高野町2026年04月04日 06時00分発表
4月4日(土)

くもり のち 雨
最高[前日差]
14℃[-2]
最低[前日差]
6℃[+7]
4月5日(日)

雨 のち 晴れ
最高[前日差]
19℃[+5]
最低[前日差]
10℃[+3]
