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【子育て4コマ漫画】ん…何語!? 夢中に話す子供の「あるある」

いこーよユーザーから募集した「子育てあるある」をイラストで紹介する「子育て4コマ漫画」。子どもを持つママパパなら、誰しも共感できるエピソードを毎回紹介します!

第12回目は【何度聞いても…】。まだ小さい子どもが何かに夢中になって、マシンガントークのようにしゃべり始めるとよくあるような…。

過去の人気4コマを一気読み!

何度聞いても…

(イラスト:三船克恵)

参考エピソード

『あのねー、◯×△◯×△なんだよー』と言われ、『え?もう一回言って!』と聞いたら『◯×△◯×△!』と、何度聞いてもわからないことがある」(昼寝カピバラさん/3歳女の子のママ)

とにかくかわいい! 「子どもの言い間違い」に萌えるパパママ多数

「お洋服でよくミキハウスを買うんですが、ディズニーランドに行った時にミッキーマウスを『ミッキーハウス』と喜んで言っていた姿が可愛く見えた」(こはくとさん/5歳男の子のママ)
「おしゃべりができるようになって少しすると、こどもには難しい発音とかの言葉を言わせると面白い言葉になる。例えば、秋葉原が『あきはらば』、『浜松町がはならっきょう』など。面白すぎて何回もやらせてました」(K.Yさん/12歳女の子のママ)
「うたの歌詞がよく間違っているのですが、チューリップの歌にある『あか、しろ、きいろ』の部分を『わたしのきいろ』と本気で熱唱していたので、思わず笑ってしまった」(K.Cさん/4歳男の子、1歳女の子のママ)
「習い事やプレなどのお迎えのときに、「楽しかった?」の意味で「どうだった?」と聞くと、にこにこしながら「うん!どうだった!!」と答えた当時2歳の息子」(yahhoさん/7歳男の子ママ)

子どもが成長して、おしゃべりができてくるようになるとより楽しくなりますね。「もしかして、このことを言っているのかな」と想像できるケースもあれば、突然全く何を話しているかわからなくなる瞬間…ありますよね! 「自分の子どもならわかるけど、ほかの子だとさっぱり…」というパパママも多いのではないでしょうか。

また、もう少し大きくなってから聞ける「言い間違い」にも、たくさんのエピソードが寄せられました。子どもの言い間違いは、耳にするとほっこりした気持ちになりますね。

さらに「どこで覚えたの!?」という子どもの発言をまとめた記事もあります。ぜひ読んでみてくださいね。

大人顔負けで思わずドキッ!子どもたちのリアル発言集

では、次回もお楽しみに!

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