
寒〜い冬が近づいてくると行きたくなる「雪遊び・スキー」! いこーよファミリーラボが、2025-2026年冬シーズンに向けて行った調査(有効回答451件)によると、子育て世帯の約7割(65.3%)が、「この冬、子どもと雪遊びやスキーに行きたい!」と回答しました!

「寒いから家でゴロゴロ…」なんてもったいない! 今年は家族で雪遊びやスキー場へGO! いこーよモニターのリアルな口コミと写真から注目のポイントやもっと楽しむアイデアを紹介します!
【最新】スキー場キッズパークリスト【最新】子供向け雪遊びイベント冬満喫キッズイベントガイドファミリーの3世帯に2世帯が、2025‐2026年の冬シーズンに「雪遊びや・スキー」に行きたい!


2025-2026年の冬シーズンにお子さんと雪遊びやスキーに行ってみたいですか?
- はい:65.3%
- いいえ:34.7%
今冬、雪遊びやスキーに「行きたい」と回答したのは約7割(65.3%)、3人に2人でした
気軽に「カジュアル雪遊び」から本格「スキー」へ!

雪遊びやスキーを子供と楽しみたいママパパたちが、挑戦したものも聞きました。


お子さんとスキー場や雪遊び場でやってみたいものをお選びください(複数回答可)
- 1位:そり遊び/57.1%
- 2位:雪だるま・かまくら作り/44.7%
- 3位:雪遊び専用エリアでの自由遊びおままごと/28.8%
- 4位:スキー/20.1%
- 5位:雪上宝探しなどのイベント参加/19.0%
- 6位:スノーボード/16.8%
- 7位:雪上車体験/8.4%
- 8位:スノーストライダー /7.5%
- 9位:スノーチュービング/7.3%
- 10位:スノーモービル/6.4%
- 11位:スノーシュー/4.0%
- 12位:スノーラフティング/2.7%
赤ちゃんから、幼児、小学生まで思いっきり雪を楽しめる「そり遊び」や、「雪だるま・かまくら作り」「雪遊びエリアでの遊び」といったカジュアルな雪遊びが1位〜3位を占め、圧倒的に人気でした。
「いきなりスキーは大変そう…」と感じる家庭も、まずは手軽な雪遊びから楽しんで、少しずつステップアップしていくという声も聞かれました。
回答者に0〜9歳の低年齢層が多いことが、まずは「子供と雪に触れて楽しみたい」という気持ちの背景にうかがえます。
1位:この冬は「そり遊び」がやりたい!(57.1%)




第1位は「そり遊び」がやりたい6割(57.1%)でした!
スキーやスノーボードは難しくても、そり遊びなら小さな子供でも夢中になって楽しめます。安全なキッズパークで、親子で一緒に雪で遊べる点が人気です。
キッズパークには「スノーエスカレータ」が設置されていることが多く、一度滑り降りた子供もエスカレータでもう一度上へ! 何度も挑戦できちゃいます。
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「やっぱりキッズパークがあるところ。スノボの休憩にそり遊びができて良い。砂遊び用のシャベルひとつでもあれば、雪を掘って永遠遊べる。おしりが冷たくなるので、ウェアの下には転倒防御スパッツのような厚いものを履かせると良い」(16歳 女の子、13歳の男の子、11歳の女の子、7歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「スノーエスカレータ、雪遊び道具のレンタルがあると雪遊びを楽しめました。雪合戦用に百均の雪玉つくりの道具なども便利でしたよ」(6歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ)
「そり遊びは一緒に滑ったり、一人で滑ったりできるので子供なりに違いを楽しんでいました。身体が冷えるので"温かい飲み物を飲めるように持っていきました。リサイクルショップでスノーウェアも買いました」(5歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「まだ小さいので毎年そりを持って行って遊びます。時間帯によっては貸切なところが良いです。親も防寒ウエアを着て、こどもと一緒に遊ぶと楽しいですね」(7歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「そり遊びは親子で一緒に滑ったり、一人で滑ったりできるので子供なりに違いを楽しんでいた "温かい飲み物”は身体が冷えるので遊びの合間にうれしいですね。リサイクルショップでスノーウェアも買いました。雪は染みてくると寒いので」(5歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
続いては、2位以降の雪遊び・スキーの楽しみ方や子供とおでかけのコツを詳しく紹介!
2位:この冬は「雪だるま・かまくら作り」がやりたい!(44.7%)


スノーシーズンならではの楽しみといえば、雪をこねて、積んで、掘って、自分の“作品”を作る「雪だるま・かまくら作り」。アンケートでも、約半数(44.7%)のママパパが挑戦したいと回答し、見事第2位にランクインしました。
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「小さなかまくらを作りました。そして大きな雪だるまも! しっかり服を着込んであったかく、シャカシャカ系のジャンパーで濡れないようにしました」’10歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
続いては、3位以降の雪遊び・スキーの楽しみ方や子供とおでかけのコツを詳しく紹介!
3位:この冬は「雪遊び専用エリアでの自由遊びおままごと」がやりたい!(28.8%)


雪のおままごとなどの雪遊び、スノーストライダー、スノーチュービング、雪の上のふわふわ遊具など、雪上で子供たちが思いっきり遊べる「キッズパーク」が大人気!
また、屋内でも楽しめる屋内遊園地の雪遊び場も人気です。
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「子供用スコップを買っていると、そのまま延長で雪遊びも一緒にできて楽しい」(4歳男の子と3歳女の子のママパパの声)/いこーよファミリーラボ調査
「我が子はスキーなどに慣れていないので、スコップやバケツ、そりなど、砂場遊び道具を借りられて喜んでいました」(9歳の男の子、6歳の男の子のママパパの声)/いこーよファミリーラボ調査
「札幌シャトレーゼホテル内の雪遊びスポット、ソリで傾斜を滑るのが楽しかった。 とにかくもこもこ全身着込むことにしています」(8歳の男の子、5歳の男の子のママパパの声)/いこーよファミリーラボ調査)

「年中雪で遊べる室内施設も楽しいですよ! 冷たそうにしながらも楽しんで遊んでる姿はいい刺激だと思いました! 普通の手袋はべちょべちょになって余計に手が冷たくなるので、雪遊び用の手袋がオススメ。耳も結構赤くなるので耳まで隠れる帽子もオススメです」(3歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
知ってる? 都心の「屋内遊園地」で「雪遊び」&「屋内スキー」3選
天候知らず!都心から近い屋内施設で、雪遊びデビュー!
「屋内の雪遊び場は、天候にも左右されないし寒過ぎずで快適でした。 靴だけは、スノーブーツを用意しました」(9歳の女の子、7歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「屋内スキー場だと気軽に練習に行けました。子供が濡れてもよいように着替えは大事ですね」(11歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
【東京都八王子市】東京あそびマーレ「スノータウン」

京王堀之内駅直結!日本最大級の屋内遊園地で、1年中華服なしの雪遊びを満喫。長靴無料レンタルあり。ふわふわ遊具や動物ふれあいも楽しめ、再入場可で1日遊べます。
東京あそびマーレ【神奈川県平塚市】湘南あそびマーレ「スノータウン」

湘南のショッピングセンター内!人工雪エリアでそり滑りや雪だるま作りを年中体験可能。長靴・そり無料レンタルで手ぶらOK。屋内遊具や動物ふれあいもあり安心便利。
湘南あそびマーレ【埼玉県所沢市】狭山スキー場

西武球場前駅徒歩3分の屋内スキー場!天候を気にせず雪遊びデビューやスキー練習が可能。そりや雪合戦が楽しめる「スノーパーク」は3歳未満無料。レンタルも充実し手ぶらでOK。
狭山スキー場続いては、4位以降の雪遊び・スキーの楽しみ方や子供とおでかけのコツを詳しく紹介!
4位:この冬は「スキー」がやりたい!(20.1%)

第4位は「スキー」! 雪レジャーの王道であるスキーに挑戦したいという声が2割を占めました。そり遊びや雪遊びからはじめてステップアップして、ゲレンデデビューを目指す子も多いようです。
「スキーと一緒に雪型メーカーで雪遊びも満喫しました」と、スキーと雪遊びを組み合わせて、どちらも楽しむ様もがうかがえました。
「ひるがの高原スキー場は、なだらかなのだ初心者の一年生でも滑ることができました。暑がりなのでスキーウェアの下はTシャツでした」(7歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
スキーデビューは「半日で滑れた⁉」 子ども成長に感動!

「半日で滑れるようになった!」
「教室に入ったことで短時間で効率的に学ぶことができた」
「半日のスキースクールでだいぶ滑れるように」
など、スキー教室を利用したママパパからはうれしさや驚きのコメントがみられました。また、成長を実感した声も! プロにスキーを教えてもらえる安心感と、子供の成長を感じることに、ママパパも感動するよね!
「毎年の家族行事にしている」という家庭も見られ、数年連続で続けることで子供の成長を感じられるという声がきかれました。
「まずはスキー教室に半日はいってもらいました。これでほぼ滑れるようになりました。意外に暑がりで、陽のある日ははヒートテック暑くなるかも」(8歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ)
「教室に入ったことで短時間で効率的に学ぶことができ1人で滑れるようになった。カイロ、スノーウェア、帽子、着替えの服を持っていくといいと思います」(9歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「尾瀬のスキー場はインストラクターが親切にスノーボードを教えてくれるので、当時3歳の息子はとても楽しそうだった。とにかく重ね着して、暑くなれば1枚脱ぐ、寒ければ羽織るなど体温調節が大事です」(5歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「子供の年齢が違うので、ひとりはキッズスクール、ひとりはそり遊びで、同時にふたりとも楽しめてよかった。手袋は予備も用意して、午前、午後で変える。雪遊びでもゴーグルをさせ、紫外線から目と皮膚を守るようにしています」(8歳の男の子と5歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「キッズコーナーでソリのりに慣れてからスキーの板を履かせた。足も痛くなるのが早いのでキッズコーナーが出入り自由な所がとても良かった。大きなソリがあれば荷物がそのまま置いておくことが出来るのでとても便利だった。雪で遊ぶ小物があると便利でした。雪玉を作るやつと、お砂場セットが良かった」(13歳の男の子、9歳の女の子、7歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)

「屋内スキー場で都心から近い狭山スキー場へ。雪型メーカーで雪遊びも満喫しました」(10歳の女の子、8歳の男の子、2歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)

「スキーの林間コースでバックカントリーを楽しみました。意外とモチベーションアップややる気につながります。ヘルメットは大事ですねー」(13歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
続いては、5位以降の雪遊び・スキーの楽しみ方や子供とおでかけのコツを詳しく紹介!
5位:この冬は「雪上宝探しなどのイベント」に行きたい(19.0%)
スキー場は雪上でのクリスマス、宝探しといった楽しいイベントや、グルメなども充実! 子供の季節の思い出作りにも最適。また、ジュニア割引や特別な感謝ウィークなど、子育て世帯に嬉しいサービス日も注目です。
水上高原スキー場の注目イベント

ハンターマウンテンの注目イベント

グランスノー奥伊吹の注目イベント
【2025-26シーズン】3月23日(月)〜シーズン終了まで「ジュニア・シニア感謝ウィーク」!!ジュニア(高校生以下)、シニア(60歳以上)の方リフト1日券「2500円」に割引!!六甲山スノーパークの注目イベント
12月6日(土)今年もやります!仮装滑走で入園&リフト券が無料に!スノーストライダー・スノーチュービングも人気!



スキーやそり遊びだけでなく、スノーストライダーやスノーチュービングなど、小さな子供も楽しめるアトラクションも人気です。雪に慣れていない子供も安全に楽しめ、家族みんなで笑顔になれる雪上体験は、ママパパの満足度にもつながります。
「スノーモービルは子どもの年齢に合わせてゆっくり走ってくれたので、怖がらずに楽しめて良かったです」(11歳の女の子と8歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
【子連れスキー&雪遊びここがよかった】子供が飽きたり悪天候もヘッチャラ⁉「安心・便利・楽しさ」も決め手!
子連れのおでかけで一番気になるのが「安心・安全・利便性」。先輩ママパパたちが「ここが良かった!」と感じたポイントを見てみよう。
1. 導線が最高!キッズパークと施設連携
「ホテルから出てすぐゲレンデで楽でした」(移動が少ないのは神!)
「スノーエスカレーターがあり安心」(リフトより断然ラク!)
「雪遊びのセットを貸してくれるところに行くと便利」
子供飽きず、安全に遊べる環境や、ママパパの荷物運びの負担が少ない施設や導線の良さが計画の立てやすさにつながります。
「ホテルから出てすぐゲレンデで、雪遊びできる施設が楽でした」(6歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「昨シーズンはエンゼルグランディアに一泊。ホテル併設のスキー場はコンパクトで、初心者にも安心でした。雪遊びパークも楽しめました!雪遊びのスノーブーツとは別に、行き帰り用の長靴かスノーブーツがあると大雪のときも安心」(12歳の男の子、10歳の女の子、5歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
2. 雪が降らなくても楽しめる!「雪以外の魅力」室内遊び場や屋内動物ふれあいエリアが充実!

「ふわふわ遊具や動物ふれあいがよかった」
「スキーなしでもリフトで景色を楽しめた」
「温泉も一緒に楽しめた」
天候に左右されない代替案があることや、年齢の違う兄弟それぞれが楽しめる多様な魅力があることが、子育て世帯の満足度を上げています。
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「スキーをしなくてもリフトに乗って山頂からの景色を楽しめました。ゴンドラに乗っている間に食べられるよう、軽食やお菓子を持っていきます」(12歳の女の子、8歳の男の子、3歳の男の子の声/いこーよファミリーラボ調査)
「北海道富良野のナトーゥールバルトは、子どもが遊べる室内の設備と炉端も楽しめるスウィーツビュッフェが子どもにとって嬉しかったようです。」(5歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「池の平ホテルでプリキュアルームに泊まり、場所柄、新雪で遊ぶことが出来て良かったです」(9歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「池の平ホテルには、スノーパークだけではなくて、動物と触れ合える場所もあったのでよかったです。スノーブーツのまま入れるふわふわ遊具ふわふわドームみたいなのもあってよかったです!あんまりモコモコにしすぎると、子供は大人よりも体温が高いので暑すぎることがありました。足したり引いたりしやすい服装が良いと思います」(6歳の女の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ)
「奥伊吹はご飯のメニューが豊富でよかったです」(13歳の女の子、12歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
3. 「大人も満喫!」非日常体験としての魅力
「主に大人が楽しんでいます」
「雪だるまを作って歩いたのは楽しかった」
子供が楽しむ姿はもちろん、ママパパ自身も非日常の雪景色や体験を満喫できることが、「また来年行きたい!」というリピートにつながっている様子が感じられます。
ママパパの口コミ&お楽しみポイント・アイデア・デビューのコツ

「濡れる汚れるのを覚悟して、着替えを一式持参して楽しみます」(8歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
「毎年親戚三家族で奥日光に雪遊びに行きますが、回数を重ねるごとにかまくらが立派になってきています。主に大人が楽しんで作っています。 スキー場で食べるカップヌードルがめちゃくちゃ美味しいので、お湯が準備できる場合は是非食べてみて下さい」(11歳の男の子、9歳の男の子のママパパの声/いこーよファミリーラボ調査)
【まとめ】カジュアルな雪遊びが、家族の冬の「年中行事」へ進化中⁉
この調査から、子育て世帯は冬のおでかけに非常に意欲的で、まずはそり遊びなどの「カジュアルな雪遊び」から入り、そこから本格的なスキーへと興味が広がっていく流れがうかがえます。
「子供の成長を実感できる」という教育的な側面や、「親も非日常を楽しめる」という両面の魅力が、雪遊びやスキーを「毎年の家族行事」にする強力な理由になっているようです。
- 【調査概要】
- 調査方法:インターネットアンケート
- 調査地域:全国
- 対象者:「いこーよ」会員
- 調査期間:2025年11月
- サンプル数:451
- ※データは小数点第2位以下を四捨五入しています。合計が必ずしも100%にならない場合があります。
- ※この調査内容を各種メディアに掲載・引用される場合は、掲載前に弊社広報(pr@actindi.net)にご連絡いただき、掲載・引用先に「いこーよファミリーラボ調べ」のクレジットと記事のURL(https://iko-yo.net/articles/20804)を記載ください。
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