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親子向け「防災お役立ち記事」まとめ! 便利な知識が盛り沢山!

9月1日は「防災の日」。今年に入ってからも、地震や水害などの災害が起きていますが、普段生活していると防災の意識は忘れがちです。そこで今回は、子育て家庭向けの「防災お役立ち記事」をまとめて紹介します。防災の日に合わせて、見直してみてはいかがでしょうか。

東京都内の無料「防災体験施設」7選 災害知識が楽しく身につく

東京都内にある防災体験・学習ができる無料の施設を紹介します。地震体験や消火器を使った消火体験などを通じて、楽しみながら防災知識が得られますよ。実際に体験しながら災害の怖さを知ることで、理解や意識がより深まりそうです。実際に施設を利用した親子のクチコミも参考になります。

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サバイバルスキルを身に付ける、防災ピクニックとは

画像提供:NPO法人ママプラグ

「防災グッズをしっかり準備しているから、万が一の時でも大丈夫」と思っているパパママも多いのではないでしょうか。ですが、災害時に本当に必要なものは、実際に使ってみて初めてわかるものです。災害時に役立つサバイバル術を楽しく学べる「防災ピクニック」について紹介します。公園へのお散歩がてらでも実践できます。

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災害時に覚えておきたい即席ベビー用品の作り方

災害時に供給不足になりがちなものはいくつかありますが、ベビー用品不足も考えられます。赤ちゃんがいる家庭では、「もしオムツなどが足りなくなったら…」「何をどれくらい備蓄をしておくといいのか」など、わからないことも少なくないはずです。備え・防災アドバイザーが、準備しておきたいベビー用品や、それぞれの備蓄量、ミルクやおむつの代用方法を解説します。

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いざという時に備える! 親子のための噴火対策

首都圏や山間部から遠い土地に暮らしていると、「火山の噴火」といわれても、あまり身近なできごとには感じられない人が多いと思います。ですが、富士山や浅間山などの活火山は存在するので、噴火する可能性はゼロではありません。火山灰が人体に与える影響や火山灰が降ってきたときに子どもを守る方法を中心に、いざ噴火が起きたときの対処法を理解しておきましょう。

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子育て世帯の防災対策を調査 大人より子どもの方が難しい事とは?

家族で災害時の対応方法を話し合っていますか? 今回「いこーよ」では、12歳以下の子どもがいる保護者を対象に「防災」に関する意識を調査しました。その結果、防災グッズを用意している家庭は多いものの、安否連絡確認方法については「特に決めていない」という家庭が多いことがわかりました。ぜひ、この機会に話し合ってみてください。

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日頃からの準備が大切ですが、子どもの場合、必要以上に怖がらせないこともポイントです。親子で楽しみながら防災目線を身に付けていきましょう。

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